瀬波こどもふれあい隊(S-CAT:エスキャット)は、毎朝の子どもたちの見守り活動を通じて地域の安全・安心を届けるため、平成25年に結成された組織で60人ほどが登録しています。
結成から10年以上が経過し、最近は「体力の衰え」などを理由に活動から離脱する人が増えてきました。
そこで瀬波まち協では、現在登録している隊員の皆さまが今後の活動についてどのように考えているのかを把握するため意向調査を実施しました。
調査時期:令和7年9月
調査対象者:登録している隊員のうち、「交通安全」「登下校」で登録している人(20人)
※「ついでに」の隊員は調査対象外としました。
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